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ぼくは明日、昨日のきみとデートする

作者

七月 隆文

出版社

宝島社(宝島社文庫)

コメント

書影

この話は映画化して有名ですが、本もおすすめです。最初は不思議な題名だな、と思いますが、読み終えるとその意味が分かって面白いです。何回読んでも泣ける、切なく感動的なラブストーリーです。(ペンネーム ひまり)

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